profoto a1 a1x 違い 4

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Copyright(C) 2020 株式会社ドサナイテ All Rights Reserved. 『実例』D850にconnectを付けて、D500にA1もしくはA1Xを取り付けて撮影, “世界最小のスタジオライト”「Profoto A1」の実力を試した! – 価格.comマガジン. A1/A1Xの最大の特徴は「とにもかくにもTTLで撮影してみて、その後マニュアルに切り替えて調光すれば、ストロボを使いこなした気になる」という便利さにあります。, ところが、一通りの撮影を終えて、もっと自由自在に光を操りたいと考えたときに、ふと立ち止まることになります。カメラ側につけるconnectorがシンプル過ぎる構成であるし、さらにA1/A1Xそれぞれが親機もなれる、という柔軟さにあります。, この記事では、Profoto A1/A1X、connector、モバイルアプリのprofoto、それぞれの連携を考察し、最終的には「A1/A1Xと仲良くなって、自由自在に光を創り出せるようになる」ことを目標にしています。, A1の発売は2017年で、A1Xの発売は2019年です。二年のラグを経て、A1Xは発売されたわけですが、大きな違いが三つあります。, 公式データでは、A1がフル出力で最大350回の発光である一方、A1Xは最大450回とのこと。数字の上では違いがありますが、実際にA1/A1X両方使用してみて、明らかにバッテリーのモチが違いますね。A1ではぐんぐんバッテリー残量が減っていきますが、A1Xは余裕が感じられます。, 電圧が高くなり、リサイクルのチャージタイムがA1の1.2秒からなのに対して、A1Xでは1秒とのこと。 無断転載禁止, キヤノン「EOS-1D X Mark III」ハンズオンレポート@CES 2020, ソニーが小型フルサイズミラーレス「α7C」発表。「α7 III」の性能を小型・軽量ボディに凝縮, キヤノンから“最強”のフラッグシップ一眼レフ「EOS-1D X Mark III」が登場!, DJI「Mavic Air 2」ファーストインプレッション。旧モデルからの進化点とは?, 《2020年》初心者におすすめのデジタル一眼カメラ! 高コスパな人気12機種を厳選, ソニー「α7C」レビュー。静止画・動画の両面で「いいところ、気になるところ」をチェック, ニコン「Z 7II」「Z 6II」速攻実機レビュー! デュアルエンジン&ダブルスロット搭載で着実に進化, キヤノン「EOS Kiss M2」登場! さらに使いやすくなった小型・軽量ミラーレス, 【動画】どれだけ小さい?どれだけ大きい? 「iPhone 12 mini」「iPhone 12 Pro Max」, 卓上で燻製を作って味わう! 固形燃料で加熱する雰囲気も楽しい「もくもくクイックスモーカーS」, タバコ葉×リキッド×中高温の加熱式タバコ「lil HYBRID(リル ハイブリッド)」を体験!. A1X – TTL 光が差すのと同じ方面から一灯を入れて、逆に陰を起こすためにレフ版を使います。, でも、仕事で利用する機会のある人にとって、ハイアマチュア以上の方々には間違いなく価値のあるものです。, 美容師さんが使う鋏は一丁10万以上はして、それぞれ拘りの研師に都度研いでもらっているそうです。切れない鋏でお客様の髪をいじりたくない。, 光度にばらつきのあるストロボでお客様の肌を撮りたくない。そんな要望に真摯に応えてくれる拘りの逸品なのです。, 柔らかい物腰とお洒落なセンスのライティングに定評があるshun先生の一冊。曽我の理想の撮影方法の一つです。shun先生はProfoto の講師でもいらっしゃいます。. この違いは正直分からないですね。もともとストレス無く光を打てるので、どちらであってもラグがありません。, リサイクルチャージタイムのラグがほとんど気にならない点については、フォトグラファーの西田航さんもYoutubeで述べてますので、ご参照してみてください。, A1ではやや柔らかめのヘッドになっていて、操作がしやすい反面ソフトバウンスなどを装着した場合に、簡単に傾いてしまうという欠点があります。, A1Xではスムースなヘッドの動きに加えて固めの設定になったことで、しっかりとソフトバンスその他アクセサリーを固定して使えます。, 2020年4月2日の段階で、A1が税込み74580円で大変profotoの割にお求め易く成っている一方、A1Xは138,600円とストロボにしてはなんともびっくりの高価格。ただ、その価値は充分あります。その理由についても今後こつこつ明記していきます。 A1X – TTL – 5.9 2020年4月2日の段階で、A1が税込み74580円で大変profotoの割にお求め易く成っている一方、A1Xは138,600円とストロボにしてはなんともびっくりの高価格。ただ、その価値は充分あります。その理由についても今後こつこつ明記していきます。 金額がこなれてきて「A1が買い」である旨の発言を、同じくフォトグラファーの矢沢隆則さんがYoutubeで述べてますので、ご参照してみてください。, Profoto A1/A1Xの光の質が違うことについては、敢えて多くを語らなくてもよいでしょう。ストロボとの比較で、出力や色にばらつきが少ないことと、光そのものが滑らかに広がることについては、ことばで説明するよりも作例を乗せる方が分かりやすいですね。, ここで大切な事実をご指摘します。プロフォトの製品は光量について、一般的なクリップオンストロボで用いられるGN(ガイドナンバー)ではなく、Ws(ワットセカンド)という単位を用いています。このWsに馴染めるかどうか、仲良くなれるかどうかがカギとなります。, アクセサリーを何も装着しない場合の色温度が5500k前後で、GN(ガイドナンバー)で言うなら最大出力30から40と考えてよさそうです。出力は2.0 – 10.0 の9段の範囲で、0.1段のステップ調整が可能です。特に弱い光のときに細かく調整できるのがうれしいですね。, 「96Wsとは、ISO 400までで、シャッタスピード1/200秒で、F5.6ぐらいで、真っ暗な部屋でも人一人ぐらいなら撮れてしまう」西田航さんYoutube PROFOTO A1レビュー【上質なストロボ光】, とすれば、自動で調光してくれます。その際、A1/A1Xともに、同じ出力となります。つまり、A1 5.9とすればA1Xも5.9となります。ここで、, としてconnectorのみをmanualにしたら、どうなるでしょうか。この場合、一つ前の調光が5.9であるなら、その設定がロックされます。どのように撮ろうしても、, 例えば、A1はTTL設定のままなのですが、ダイアル操作にて、数値を変更することができます。例えば、アクセントライトが強い、という印象があるとすれば、数値を下げていくわけですね。A1の数値を下げて、, A1 – TTL – 2.0 とすれば、自動で調光してくれるのは同じです。ここで、今度はクリップオンされたA1の設定をTTLからmanualへと変更します。, すると当然クリップオンのA1のみ数値が変更でき、リモートのA1Xは先ほどの自動調光の数値がステイします。やはりカメラについているものがボス、という概念が同じとなります。たとえ、A1X側がmanualになっていたとしても、, クリップオン側のA1がTTLであれば、A1Xはその設定に引きずられて数値が変更されます。つまり大原則、, 私はNIKON のD500とD850を保持しています。どちらも操作性がそっくりなので、相性のよいコンビです。 D850はフルサイズで、Sigmaの50mを装着。幅広くポートレートをカバーします。, その際、D500を持って撮影すると、クリップオンとしてのA1とリモートしたA1Xが光ります。, ロケーションにての撮影時、ストロボが必要となるケースの一つが「ピーカン天気で影が強過ぎるとき」ですね。, 日差しがあまりに強くて、影が強くでてしまう。またモデルさんがつらくないように日陰に入ってもらう、というケースがあります。 ※掲載されている価格は記事掲載時のものとなります。税込価格に関しては、消費税の税率により変動することがあります。, Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. Twitter; LINE; はてブ; シェア; « 前へ 1 2 次へ ». Connector – manual, という設定にして発光させると、数値はこのままになります。つまり、カメラ側に装着されているconnectorがボスということになり、ボスがmanualなので、設定は全てマニュアルになります。, これはとても便利。まずはconnector – autoに設定してTTL調光しておいて、manualに戻し、適宜ダイアルでそれぞれの設定を変更してあげればOKということです。このTTL調光の数値が継続的に引き継がれる、というのも便利な機能です。まずはざっくりTTLしてみる。そして個別の出力についてはconnector – manualからの個別ダイアルで調整という流れです。, ところで、A1/A1Xは内部にAir remoteが入っています。よって、A1をクリップオンとしてA1Xをオフラインに設定することができます。, A1 – TTL(クリップオン) ロケーション撮影をするときには、基本この二台持ちで撮影します。, D500はAPS-Cのフラッグシップ。85MMを付けて、望遠に強くしています。 “世界最小のスタジオライト”「Profoto A1」の実力を試した! 真柄利行. ドームディフューザーやソフトバウンスなど専用のアクセサリーを用意. 2017.12.13. A1には専用のアクセサリーがいくつか用意されており、それらを活用することでより多彩な撮影が可能になる。, A1のパッケージに付属するのは「ワイドレンズ」「バウンスカード」「ドームディフューザー」の3種類。別売オプションとして「ソフトバウンス」と「カラーフィルターキット」の2種類が用意されている。, ワイドレンズは焦点距離14〜24mmで撮影するときに使用するアクセサリー。バウンスカードはバウンスの際に指向性の強い光を出したいときや、アイキャッチ用に便利なアクセサリーだ。ドームディフューザーは、光をよりやわらかくするアクセサリーで、被写体に直接光を当てても、バウンスさせても使える便利なツール。ソフトバウンスも光をやわらかくするアクサセリーで、バウンスする壁がないときなどに活用できる。カラーフィルターキットは、4枚の色補正フィルターのセットだ。, これらのアクセサリーはマグネットで簡単にA1のヘッドに着脱することが可能。ソフトバウンスの上にドームディフューザーを重ねるといったように、複数のアクサセリーを組み合わせて使うこともできる。, ドームディフューザーは基本的にはバウンスさせて使うものになるが、マットな質感で適度にやわらかい光になるので直接当てて使っても面白い, ソフトバウンスは、よりやわらかい光を作り出す。別売オプションで用意されており、価格は18,800円(税別)。右はソフトバウンスにドームディフューザーを重ねた様子, カラーフィルターキットは、CTO(オレンジ)3枚(1/1〜1/4)、グリーン1枚の4枚セット。タングステン照明下や蛍光灯下などでの撮影の際に、ストロボのカラーバランスを調整したいときに便利だ。フィルダーをホルダーに挟んでA1のヘッドに装着して使用する。別売オプションで価格は12,800円(税別), A1のアクセサリーはマグネットでヘッドに取り付けられるようになっており、ワンタッチで着脱することができる, D850、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR、50mm、WB:電球、F4.5、1/125秒、ISO125、ピクチャーコントロール:ポートレートカラーフィルターキットのCTOを使用し、カメラの色温度を下げることで背景の青味を強調して撮影した1枚。カラーフィルターキットはカラーバランスの調整に使用するのが基本になるが、この作例のように大胆に色を変えて撮影したい場合にも活用できるツールだ, 以下の作例では、アクサセリー未使用、ドームディフューザー使用、ソフトバウンス使用、ソフトバウンス+ドームディフューザー使用時の光の違いを撮り比べてチェックした。いずれもカメラの露出値はF8、1/125秒、ISO125にそろえたうえで、TTLで調光した後にマニュアルで少し発光量を補正して撮影している。屋外での撮影なのでバウンスさせることなく被写体に直接光を当てているが、作例1の4枚は服の明るさ、作例2の4枚は顔の肌の質感や、首のあたりの影のつき方を細かく見てほしい。アクササリーを使用することで硬い光がよりやわらかくなり、特色が変わることがわかるはずだ。, アクセサリーの中でも特に注目してほしいのがドームディフューザー。基本的には屋内でバウンスさせて使うものだと思うが、適度に光が広がるうえ、十分な指向性もあるため、直接当てて使うのも面白い。ストロボの光量を稼ぎたい日中シンクロでも使いやすいツールだと感じた。, D850、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR、55mm、WB:5500K、F8、1/125秒、ISO125、ピクチャーコントロール:ポートレート、ストロボ出力:6.2, D850、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR、55mm、WB:5500K、F8、1/125秒、ISO125、ピクチャーコントロール:ポートレート、ストロボ出力:7.2, D850、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR、55mm、WB:5500K、F8、1/125秒、ISO125、ピクチャーコントロール:ポートレート、ストロボ出力:8.2, D850、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR、55mm、WB:5500K、F8、1/125秒、ISO125、ピクチャーコントロール:ポートレート、ストロボ出力:9.4, D850、AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G、WB:5500K、F8、1/125秒、ISO125、ピクチャーコントロール:ポートレート、ストロボ出力:6.0, D850、AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G、WB:5500K、F8、1/125秒、ISO125、ピクチャーコントロール:ポートレート、ストロボ出力:7.0, D850、AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G、WB:5500K、F8、1/125秒、ISO125、ピクチャーコントロール:ポートレート、ストロボ出力:8.1, D850、AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G、WB:5500K、F8、1/125秒、ISO125、ピクチャーコントロール:ポートレート、ストロボ出力:9.1, A1を使ってみて、その安定性の高さと、滑らかで自然な光はこれまでのクリップオンストロボにはない魅力だと感じた。バッテリーの持ちとレスポンスのよさも特筆すべき点で、プロフェッショナル向けのクリップオンストロボとして高い性能を持っている。使用したニコンのカメラ(D850)の性能が高いこともあるのだろうが、TTLの精度も高く、自動調光でも安定して適正露出が得られる印象を受けた。, 光量についてもオンカメラで使うクリップオンストロボとしては十分。今回はほとんど試せなかったが屋内でバウンスさせて使う分には申し分のないパワーではないだろうか。屋外では、ソフトバウンス+ドームディフューザーといったように複数のアクセサリーを組み合わせて使った際に最大出力近くでないと適正露出が得にくかった以外は、十分に使用に耐えられると感じた。さすがに、屋外で被写体から遠く離れたところから発光する場合や、極端に光が強い晴天下での日中シンクロについては使い方が難しいところがあると思うが、感度を上げるなどカメラ側の露出設定である程度カバーできるのではないだろうか。, アクセサリーについては、ソフトボックスやグリッドが用意されると使い方の幅が広がるので、ぜひ追加してほしいところ。既存のOCFアクセサリーを使用できない点を残念がるプロフォトユーザーもいると思うが、使用した限りでは、A1の光量を考えるとモノブロックなどに最適化された既存のOCFを活用するのは難しいのではないかと感じた。, A1は、既存のプロフォト製品を使用しているスタジオフォトグラファーやウェディングカメラマンなどから大きな注目を集めている。プロ向けの製品はあるが、安定した発光とレスポンスのよさは、普段からクリップオンストロボを活用して本格的なポートレート作品を制作しているハイアマチュアの方にも十二分に伝わるはず。市場想定価格は100,000円前後で、クリップオンストロボとしては高価だがその価値はある。作品のクオリティアップを狙って、ぜひ導入を検討してみてほしい。, カメラとAV家電が大好物のライター/レビュアー。雑誌編集や価格.comマガジン編集部デスクを経てフリーランスに。価格.comではこれまでに1000製品以上をレビュー。現在、自宅リビングに移動式の撮影スタジオを構築中です。, ※情報の取り扱いには十分に注意し、確認した上で掲載しておりますが、その正確性、妥当性、適法性、目的適合性等いかなる保証もいたしません。

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